思い出と現実、そして色々な

お茶を自分用に二本買ったら、親が飲んでしまうようです。
いいんです、普段お世話になっているのですから、何も問題はないですよ。
どうせ、又買えばいいのですし。

私が子供の頃の漫画というと、ドラゴンボール(zの前ですね)とか、その辺が流行っていた時代で、まあ当時もいわゆるゲームアニメオタク、漫研というものはあったので、凄くあこがれた時期もありました。
プライドをかなぐり捨てると、そういったものを描きまくって、同じガキや親父から笑われていたという情けなさでしたが、そんな事もあったという事です。

今は多少デッサン力はあがり、近所のガキどもも、普通に就職したのだか、ニートやっているのかさっぱりなのですが、まあ元気に愚痴なりこぼしながら、生きているのでしょう。

などと思いながら、ふるさとのイメージと重なりつつ、究極のオタクとはそういうものなのだなあという風に思ったものでした。
どうでもいいのですが、ありませんか、なんか思い出と現実というのが。人妻が待っている出会い系サイトをみつける